岩瀬 則夫 (いわせ のりお)

郵便宛て先:〒810-8560 福岡市 中央区 六本松4-2-1 九州大学 数理学研究院
電子メール:iwase@math.kyushu-u.ac.jp

English

ファイル:XeTeX で Typeset するには、UTF-8 でファイルを作って TeXShop の UTF サポートを OFF にする必要があります。

試験問題用紙(UTF-8)(マクロのバージョン 5-x/5-p 対応)
試験問題用紙(ISO-2022-JP)(マクロのバージョン 5-p 対応)
試験問題用紙(Shift_JIS)(マクロのバージョン 5-p 対応)
試験問題用紙(EUC-JP)(マクロのバージョン 5-p 対応)

学生指示・通知(UTF-8)(マクロのバージョン 5-x/5-p 対応)
学生指示・通知(ISO-2022-JP)(マクロのバージョン 5-p 対応)
学生指示・通知(Shift_JIS)(マクロのバージョン 5-p対応)
学生指示・通知(EUC-JP)(マクロのバージョン 5-p 対応)

成績・出席表(UTF-8)(マクロのバージョン 17-x/17-p 対応)
成績・出席表(ISO-2022-JP)(マクロのバージョン 17-p対応)
成績・出席表(Shift_JIS)(マクロのバージョン 17-p対応)
成績・出席表(EUC-JP)(マクロのバージョン 17-p対応)

成績・出席表(UTF-8)の生成コマンド seiseki08-2 の source とその MacOSX intel binary(マクロ 17-x/17-p 対応)
成績・出席表(Shift_JIS)の生成コマンド seiseki08-2s の source とその MacOSX intel binary(マクロ 17-p対応)
成績・出席表(EUC-JP)の生成コマンド seiseki08-2e の source とその MacOSX intel binary(マクロの 17-p対応)
最後の C program は、コマンドラインで

$ ./seiseki08-3 < test.csv > test.tex
あるいは
$ ./seiseki08-3s < tests.csv > tests.tex
あるいは
$ ./seiseki08-3e < teste.csv > teste.tex

のように使用する。 上の test.csv は表計算プログラムで以下の様に作成したものを csv 形式で書き出したものです:
改行コードを LF(プログラム中での改行の判定の為)に、全角空白を半角に(姓名の区切りに半角空白が必要)し,三列にそろえ、
第1行にクラス情報:『組』、『学部学年コード』、『学部学科名』
第2行に講義情報1:『年』、『学期』、『科目名』
第3行に講義情報2:『曜日』、『時限』、『担当者名』
を書きます。 その後で、講義予定を備考付きで入力し、クラスの学生の情報を続けます。 ただし、備考欄の最初の英大文字は指定日の講義種類を表すもので、S は学力検査、H は平常講義、C は中間テスト、K は期末試験、T は追再試験とし、class の中の S は理系、L は文系、N は 21世紀プログラムを表します:

!注意!:(month,day,X備考) の行と (class,学生番号,氏 名) の行は見出し行でほとんど意味はありませんが、プログラム中で使用する可能性がありますので変更しないで下さい。 また room で始まる行は部屋の列と行をして、n/a で使用できない席の列・行を指定します。

S2-II1XX07某学部 某学科
2008数学 基礎科目
1九大 某々
room913
n/a12
n/a22
n/a413
n/a513
n/a613
monthdayX備考
930S初回
107H第一回
129H第十回
1216C中間試験
16H第十一回
120H第十三回
210K期末試験
217T追再試験
class学生番号氏 名
S2-II1XX07001P某 某々
L2-II1XX07002E某某 某々
N2-II1XX07003T某某 某々
X2-II1XX07004M某某 某々