セミナー発足に際してのごあいさつ(1997.4)


|>|~第 321 回 Q-NA セミナー|
|日     時| 2016 年 1 月 20 日 (水) 14:00 - 15:30|
|日     時| 2016 年 1 月 20 日 (水) 13:00 - 14:30|
|場     所| 九州大学伊都キャンパス ウェスト1号館 7階 W1-C-716室|
|講 演 者| 本多 泰理 (NTT ネットワーク基盤技術研究所), 谷 温之 (慶應義塾大学 名誉教授)|
|題     目| On mathematical analysis of Kuramoto–Sakaguchi equation and some related topics|
|概     要| 結合振動子の位相縮約モデルの時間発展を記述する関数方程式であるKuramoto-Sakaguchi equationに関して, 当方で認識している数学解析の現状, 当方の検討内容ならびにopen problems等について話をさせて頂きます. また併せて, ネットワーク科学や工学分野におけるKuamoto modelの適用事例と関連モデルをいくつかご紹介し, その数学解析の展望に関してお話しさせて頂きます. |
|備     考| 通常と曜日・時間が異なりますのでご注意下さい.   マス・フォア・インダストリ研究所の移転に伴い, 会場が変更されていますのでご注意下さい.  お車でお越しの場合にはこの案内を印刷してご持参のうえ, 入構の際に守衛所にてご掲示ください.|

世話人
田上 大助 (九州大学 マス・フォア・インダストリ研究所)
渡部 善隆 (九州大学 情報基盤研究開発センター)

ご不明な点がございましたら、事務局: までお問い合わせ下さい。


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