セミナー発足に際してのごあいさつ(1997.4)


|>|~第 303 回 Q-NA セミナー|
|日     時| 2012 年 11月 27日 (火) 15:30 - 17:00|
|日     時| 2012 年 11月 27日 (火) 15:00 - 16:30|
|場     所| 九州大学伊都キャンパス 総合学習プラザ1階 工学部第5講義室|
|講 演 者| 藤野 清次 (九州大学 情報基盤研究開発センター)|
|題     目| 同期回数を削減した並列計算機向き反復法|
|概     要| Krylov部分空間法で並列計算するとき,その算法中に各プロセッサーで同期をとる必要がある個所が数ヵ所ある.しかし,プロセッサーの台数が段々増加すると,通信時間と待ち時間が全体の経過時間に占める割合が多くなる.そこで,同期回数が少なくかつ収束性も優れた反復法を紹介する.|
|備     考| お車でお越しの場合にはこの案内を印刷してご持参のうえ, 入構の際に守衛所にてご掲示ください.|
|備     考| 通常とは開催時間が異なりますのでご注意下さい. お車でお越しの場合にはこの案内を印刷してご持参のうえ, 入構の際に守衛所にてご掲示ください.|


世話人
田上 大助 (九州大学 マス・フォア・インダストリ研究所)
渡部 善隆 (九州大学 情報基盤研究開発センター)

ご不明な点がございましたら、事務局: までお問い合わせ下さい。


トップ   新規 一覧 単語検索 最終更新